紫微斗数の命盤を無料作成

更新:2026-10-17

01 / 命盤をつくる

生まれた日を入力

対応する西暦日付は1901〜2099年。日本で記録された時計時刻を入力します。

暦と時刻の扱いを見る
閏月の計算条件

通常の月では結果に影響しません。閏月の仕様を見る

入力をサーバーへ送信・保存しません。

生年月日と出生時刻を入力すると、十二宮・宮の干支・十四主星・命宮・身宮・五行局を表示します。出生時刻が分からない場合は「出生時刻が不明」を選ぶと、旧暦(農暦)の日付までを表示します。計算はブラウザの中で行い、入力内容は送信・保存しません。

結果の見方

命盤が出たら、次の順に読むと迷いにくくなります。

順番見るところ次に読むページ
1命盤の下の入力条件(旧暦の日付・時辰・五行局・閏月の扱い)計算の方法
2「命宮」の宮と、そこにある主星命宮・身宮とは
3「身宮」の印が重なる宮命宮・身宮とは
4知りたいテーマの宮(仕事は官禄宮、親密な関係は夫妻宮など)十二宮の一覧
5宮にある主星の名前十四主星の一覧

表示する項目・しない項目

表示する表示しない
農暦の日付、命宮・身宮、五行局、十二宮と宮の干支、主要14星の配置補助星、四化、大限・流年、廟旺陥、格局、相性、吉凶の自動判定

出生時刻が分からないとき

紫微斗数では、出生月と時辰(二時間ごとの区切り)から命宮・身宮を決めるため、時刻が変わると命盤全体が変わります。この計算機は、時刻を正午などに置き換えて命盤を出すことはしません。くわしくは出生時刻が不明な場合を読んでください。

ほかのサイトと結果が違うとき

紫微斗数の命盤は、次の条件で変わることがあります。比べるときは条件をそろえてください。

条件の詳細と照合の範囲は計算の方法にまとめています。

結果を残すには

「印刷・PDF保存」から、ブラウザの印刷機能で命盤を保存できます。紙面には入力した出生情報が載るため、自分が管理できる場所に保存してください。

占いには流派による違いがあります。このサイトの計算方法は各区画の「計算の方法」にまとめています。結果は自分を振り返るための参考として使い、医療・法律・お金などの大事な判断には使わないでください。